A列車で行こう4 プレイ記事 アートディンクA4

日記(ブログ)
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レトロゲームのA4プレイ2019年。A列車で行こう4は1993年に発売されたゲームですが、いまだに無性に時々プレイしたくなることがあります。手持ちのソフトはWindowsXP対応なので、WindowsXPのパソコンを中古で探してまでもプレイしたくなります。今までもプレイしたいなと思ったら中古で探してプレイをしてきました。もちろん、ずうっとやってるわけではなくだんだんに飽きが来てしまうのですが、なぜかたまにプレイしたい!そんな中毒性のあるゲームです。

マップ:新興住宅地
目標:マップを埋め尽くして人口50万人を目指す

WindowsXPのパソコンでプレイしています。A列車で行こう4は古いゲームですが名作ですね。今回はマップ新興住宅地で人口50万人を目指しています。

現時点では329年経過してマップの半分くらいが開発済みの状態になります。資金は潤沢にある状態なのであとは電車やバスを走らせてどんどん開発するのみです。

現在の状況

マップ北東部には高層ビルをたくさん建設して収益をあげています。高層ビルはかなりの収益が上がるので資金を増やすのにどんどん建設しました。現時点では85本の高層ビルが建っています。

子会社は「工場」「高層ビル」「マンション」のみ建設しています。工場は資材を生産するのに不可欠です。マップ内でも点々と建設しています。高層ビルは資金稼ぎのために建設しています。数十億単位の売り上げがあるので資金がどんどん増えていきます。マンションは人口が増えますので少し建設しています。

今のところ基本的には、工場建設⇒道路建設⇒バス巡回の流れで開発しています。当初は電車は使わない縛りでプレイしていますが、だんだんとバス停の数が足りなくなってきていますので駅+電車は必要になってきそうです。バスは配置できる本数は20本まででまだ余裕があるのですが、バス停の数も限りがあるようで建設ができなくなってきています。バス停は多めに設置しているので元あるバス停を撤去して新しくバス停設置の流れになっています。まあ昔のゲームなので数値のカンストに関しては低めの設定なのでしょうね。

現在の人口(都市情報)

現在の人口は約20万人。マップの半分弱くらいが開発済みなのでなんとか頑張れば50万人いけそうでしょうか?

以前にA列車で行こう4をプレイした時も人口増加を目一杯やろうと思ってましたが、途中で挫折してしまい諦めました。なので今回はなんとかあきらめずに「50万人」の目標を突破したいと思います・・・

現在のタイプは「農業中心」になっています。マップの半分くらいが未開発で田園や森林が広がっているので農業系なのでしょうね。開発地域はビルやマンションなどの建物で都会的ですが、マップの左側の未開発部分は緑が広がるのどかな田園風景です。

今後はこの田園風景の田舎を開発していく予定です。バスは限界が来ているので駅+電車を中心に開発していこうと思います。

現在の売上レポート

資金:20兆円以上

総資金は21兆円以上にはならないようです。この金額でカンストしてしまいこれ以上にはなりません。とりあえず国家予算並みの資金なので金銭的に困ることはありませんね。

累計10万本以上、世界中のゲームファンが絶賛したA列車4のXP対応版が登場。「A列車で行こう4 XP対応版」は、シミュレーションゲームの醍醐味とも言える「自由度」を前面に押し出した鉄道経営シミュレーションゲームです。

A4マップ右側部分と路線図

密集開発地帯になっています。右上の高層ビルは収益の柱となる子会社です。マップ内には目の保養のため森林と公園を少し配置しています。密集した状態での開発は見た目にも息苦しくなってしまうので緑は必要ですね(笑)いずれ人口50万人都市にならない時は取り壊して更地にして開発する予定です。

路線図はこのような感じになっています。メインはバス路線ですが線路と電車も少しあります。右上の駅が一つと電車ははもともと配置されていた線路と駅を活用しています。マップ外からの謎の乗客がどこからともなくやってきて駅で降ります。マップ下側にある駅が二つと電車は少し隙間が空いたところを埋めるのに設置しました。この画像だと小さくてわかりづらいですが、複線になっていて電車が2本行き来しています。

A列車で行こう4のマップ

WindowsXPのA4では8種類のマップがあります。今回は新興住宅地マップでのプレイです。各種マップはそれぞれ特色がありますが、新興住宅地マップは開発範囲が広いので今回選択しました。

A列車で行こうのマップ

練習用簡易マップ
ジオフロント
渓谷
ハイテク都市
新興住宅地
新空港
扇状地
アイランド

400年以上が経過した状態

2019/12/12更新

ちょこちょこと開発しながら、ゲームのプレイ開始から400年が経過しました。とりあえず数字的なデータを確認してみます。

資産評価:21兆円0000億
規模:大都市
タイプ:観光中心
人口:222800

資産の21兆円はカンストです。これ以上は増えませんねー。
前回より人口は増加しており222800人となっています。農業中心だった都市タイプは観光中心に変わりました。多分マップの半分以上を開発してきたので畑や森林が少なくなってタイプが変わったのだと思います。現状では資金は豊富にあるので(20兆円以上)もう心配する必要はありません。どんどん開発を続けていくだけです。

プロジェクト発動「新幹線」

マップの真ん中あたりを斜めに新幹線を開通させました。2000億円以上かかるプロジェクトですが資金は余裕です。工事着工から時間を進めて完成。無事に進行いたしました。サテライトマップで見ると、開発地域はおよそ半分くらいの感じなので区切りが良いのでついでにリニアもとなりに走らそうかと思います。人口50万人の目標達成まではまだまだですが開発は続きます。

人口増加しています

2019/12/17更新

年数が過ぎてゆき人口は順調に伸びています。
400年経過:228400人
450年経過:243300人
500年経過:258400人

今のところマップの6割くらいは開発されている感じですかね。このペースだと人口50万人は難しい気がしてきました。とりあえず開発は進めていきます。バス停は80個でカンストということがわかりました。新規に設置するときは古いバス停を壊して設置します。新規に開発している部分はバスで発展させています。またバス停をいくつかつぶして設置するようですねー。

このあとは駅と電車で開発もおこないます。まだのどかな田園が広がっている場所がありますので電車を走らせます。

600年が経過した状態

明けましておめでとうございます。600年1月1日です。サテライトではマップのかなりの部分が開発されてきています。

現在の人口は30万人を突破しました。都市のタイプは大都市で観光中心になっております。だいぶ発展もしてきて人口もいい感じに伸びています。バス停は80でカンストしているので電車で街を発展させています。駅の数は現在12個なのでまだ余裕があると思います。どんどん発展させていきますよ。

A列車で行こう4関連リンク

A列車で行こう4の関連リンクです。今頃プレイする方もほとんどいないと思いますが、参考にしてください。

攻略サイト「トレインAgogoゴーゴー」
こちらは結構昔からある攻略サイトです。A4関連サイトはなくなることが多いのですが、2019年現在でも残っている貴重なサイトです。A4の基本的な操作や情報が記載されています。

攻略テキスト
ニコニコ動画内のテキスト情報です。A4攻略の基本的な情報が載っています。こちらの情報を確認して資金1兆円を目指しましょう。

『A列車で行こうExp.+(エクスプレス プラス)』新機能や建物、駅、車両、シナリオなどを“プラス”して2019年11月14日発売!最新版のA列車で行こうシリーズはPS4で2019年に発売されましたね。名作「A列車で行こう」は今だに愛され続けています。

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